私たちの取り組み

東日本大震災支援プロジェクト

ジェームスタウン・アイアンマン、13リーヴズアイスホッケースクールは、大震災で被災されたアイスホッケープレーヤーを支援する活動に取り組んで参ります。
被災地のアイスホッケー関係者の中には、家屋が倒壊し避難所での生活を余儀なくされている方や被害にあわれた方がいらっしゃると伺っております。
そうした方たちが一日でも早くアイスホッケーを再開し笑顔を取り戻していただけるよう、微力ながら支援していくため、チャリティプログラムを展開して参ります。
アイスホッケーを通した支援の輪を広げていく為、皆様のご理解とご協力いただきますようお願い申し上げます。
私たちにできること、私たちだからできる支援のしかたがあるはずです。

ありがとうの声1

ありがとうの声2

ありがとうの声3

アイスホッケーを文化に

まだまだ日本でのホッケーの知名度は低いのが現状です。
CMOE JAPANでは13リーヴスを通じて大人から始められるホッケー教室を運営しております。

なかなか日本では、気軽にアイスホッケーをプレーできない環境にあります。
昔、ホッケーをやっていて、また少しやってみたいという方には13リーヴズはぴったりの環境です。

また、日ごろ、ホッケーに興味があり、初めてだけど挑戦してみたいという方も大歓迎です。
13リーヴズには女性一人で参加される方もいらっしゃいます。

このような取り組みにより、アイスホッケーというものを少しずつ文化として定着することも私たちの取り組みの1つです。

NAHL ジェイムスタウン・アイアンマンの運営

CMOE JAPANは、アメリカの最高峰のアイスホッケーリーグであるNHLの下部に所属する
ジェイムスタウン・アイアンマンのチーム運営を行っております。
アメリカ、カナダのアイスホッケーの環境は、1プレーヤーとしてはうらやましい限りのものです。

特に北部のエリアのアイスホッケー熱は非常に熱く、ファンの目も肥えています。
そのような中で、リーダーシップを取りながら、チームの運営をしております。

NAHLは、ルーキーリーグに属します。そのため、これからカレッジへ、またはNHLへ行くような金の卵の集まりです。
毎日、毎日その日で首を切られるかもしれないという過酷な環境、必死さ、プレーの激しさはNHLの上を行きます。

チームはニューヨーク州バッファロー近郊のジェイムスタウンを本拠地とします。
NHLのセイバーズの試合観戦がてら、または、ナイアガラの滝の観光がてらでもお立ち寄りの機会が
あれば、ぜひ我々のチームの様子を見て行ってください。